眞子さま“メス顔” 小室圭さん帰国に「一緒に汗をかきたい」のご所望も、紀子さま「深夜のプロレスは許しません!」の怒髪天


文/伊藤友香子

眞子さまの結婚を両殿下もお認めに

《お互いこそが幸せな時も不幸せな時も寄り添い合えるかけがえのない存在であり、結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です》

11月13日、このように小室圭さんへの熱い思いを告白した眞子さま。同時に、この文書公表に関しては秋篠宮両殿下の承諾を得ていることも明かされた。

「9月11日のお誕生日会見で、紀子さまは『娘の意思を尊重したい』と母の愛を滲ませられました。そして、今月20日には秋篠宮殿下のお誕生日の記者会見の収録が終わり、殿下からも『娘の結婚を認める』『娘の意思を尊重したい』との結婚容認宣言が飛び出したようです。ただ、殿下はその後記者から『納采の儀は行うのか?』との質問に対し『婚約と結婚は別と考えています』とお答えになったそうです。

これはつまり、結婚は認めたいが、自分が提示した“多くの人が納得し祝福できる”という状況は達成されていないため、整合性を取るために①臣籍降下した後、一民間人として結婚させる②納采の儀を行なわず、婚姻届を提出することで臣籍降嫁、と、このいずれかの方法で検討されているということでしょう」(皇室ジャーナリストの佐藤公子氏)

この一方政府は、女性皇族が結婚後(皇籍離脱後)も公務に携わることがいるよう「皇女」という尊号を検討しているという(共同通信11月24日)。所属としては国家公務員の特別職となる。これが実現すれば、眞子さまは小室圭さんと結婚した後も「準皇族」として活躍されることが決定的となった。

結婚を確実にした眞子さま。その笑みは勝利の確信に満ちている!

悠仁さま「お母さま!眞子が自分をマッサージしてる!」 紀子さま凍りついた“秘め事”

記事を取得できませんでした。記事IDをご確認ください。

小室さんの尊大な態度

眞子さまと小室圭さんのご結婚が現実のものとなりつつある中、’19年1月の文書発表以来沈黙を保ち続けている小室圭さんが、年内にも極秘帰国するものと見られている。

「最近になって眞子さまを通じて秋篠宮殿下に、小室圭さんが近々帰国する事が伝えられたそうです。留学先のフォーダム大ロースクールが12月中旬以降冬休みとなるので、その頃が帰国のタイミングだと思います」(宮内庁関係者)

思えば、’19年1月の“小室文書”も秋篠宮殿下の記者会見を受けて、小室さんがやっと重い腰を上げて言葉を発したという印象を受けた。今回の殿下の会見内容が“結婚容認宣言”であることから、小室さんは晴れて恋人の父の許可を得て、堂々と帰国できることになる。すでに両殿下が正式に“内親王のフィアンセ”とお認めになったも同然という状況で、多額の税金が投じられて、物々しい警護に囲まれながらの帰国となるだろう。

かねてより、小室圭さんの“尊大な態度”は物議を醸してきた。’17年9月の婚約内定会見では、皇族である眞子さまを“月”と表現し、自らを“太陽”と表現させたことも話題となった。この一件には、高円宮妃久子さまも仰天され、「もう一度この縁談を考え直したほうが良いのではないか」との懸念を漏らしていたという。また、’18年8月4日に、留学に際して秋篠宮家に挨拶に訪問した際には、通常来訪者が使う「巽門(たつみもん)」を通らずに、皇太子ご一家や限られた人に通行が許可されている「東宮御所正門」を堂々と使用したことも。

「これ以外にも、小室さんの問題行動はあちこちで報告されています。NYへと旅立つ出国時には、マスコミを混乱させるために警備を担当する警察に『羽田空港から出国する』と嘘をつき、直前になって『やっぱり成田です、今すぐ来て欲しい』と連絡したとかで、警察はこれにブチギレたそうです。

さらに、出国時についたSPに荷物を持たせ自分は終始スマホをいじっていたり、マスコミを撒くためにSPを置き去りにして全力ダッシュをしたりと、自分を支えてくれる人々に対しての敬意が全く感じられない振る舞いばかりが目立つのです。その小室さんが、今回は秋篠宮殿下の“お墨付き”をもらっての帰国ですから、我こそが皇族という面をして、大手を振って帰国するのではないでしょうか」(皇室ジャーナリストの佐藤公子氏)

小室母子。そのドヤ顔は多くの国民から笑いを集めている。歴史に名を遺す「偉人」になることは間違いない。

眞子さま、小室圭さんとの再会に大興奮

多くの人々が“皇族ヅラ”で帰国する小室圭さんを歓迎しない中、眞子さまただお一人は、その帰国を今か今かと楽しみにされているという。秋篠宮家に極めて近い関係者が、そのご様子を語る。

「眞子さまはここの所、朝佳子さまと赤坂御用地内をウォーキングされたり、最上級のトリートメントでヘアケアをしたり、紀子さまの御学友が経営するエステサロンに足繁く通われ、最上級の施術を受けられたりと、“その日”に備えているご様子です。

先日、紀子さまに『圭くんが泊まるホテルに私も泊まりたいなぁ、久しぶりにあそこのスパで汗をかきたいの。貸し切りにするから、いいでしょう?』と、美しいメス顔をされながら、トロトロの笑みを浮かべておられました。それを受け紀子さまは『深夜のプロレスは許しません!』と大絶叫です。絶叫、絶叫の雨あられ。秋篠宮家では毎日のように絶叫、悲鳴、愕然、号泣が続いています。

秋篠宮殿下は小室さんの帰国、眞子さまのご要望をお知りになると『俺はご無沙汰だけどな』と一言、悲しげにポツリとこぼされました。眞子さまはすでに小室さんと2年以上お会いになっておらず、その間はスカイプでのやり取りのみで“事”を済ませていらっしゃいました。眞子さまのお身体は小室さんによって“骨抜き”状態です。既にその肉体の火照りは限界を迎えているに違いありません。結婚成立前に、既成事実化がなされないことを祈るばかりです」(秋篠宮家関係者)

悠仁さま「お母さま!眞子が自分をマッサージしてる!」 紀子さま凍りついた“秘め事”

紀子さま実家「川嶋一族」が、眞子さま“結婚宣言”に関与!「皇室に入り浸り、裏で操っている」と関係者


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。