眞子さま“隷属”させた、小室圭の「夜の技術」 元恋人語る“舌先の魔術”


*本記事はYouTubeへの引用を一切許可していません*

当サイトの記事の著作権は執筆ライターに帰属し、Youtubeへの転載は例外なく認めておりません「詳細」。

Youtubeチャンネル「https://www.youtube.com/watch?v=fQx2Iw7xFaI」への転載は許可されておらず著作権を侵害しています。

文/高山麻子

眞子さま堂々の結婚宣言

秋篠宮家の長女・眞子さまが依然として注目を集めている。眞子さまは今月13日、小室圭さんとの結婚について、改めて現在のお気持ちを文書で表明された。文書の中では、小室家の金銭トラブルに関して触れられることはなかったが、結婚への意思、小室圭さんへの愛情の深さを強く国民へと訴えかけ、理解を求められた。これを受けて、秋篠宮両殿下のご意向にも注目が集まっている。ある宮内庁総務課職員は次のように話す。

「秋篠宮殿下は今月30日、55歳のお誕生日を迎えられます。これに伴う記者会見収録が20日、赤坂東邸で行なわれたのですが、殿下はここで『娘の意思を尊重したい』と、事実上の結婚容認宣言をされたとのこと。小室家の金銭トラブルに解決の動きが見えないことから、『それ相応の対応というのは大事』『きちんと整理をして問題をクリアするということが必要』(’18年11月の記者会見)とのご発言が前言撤回に等しい状況となっており、宮内庁にも連日国民の皆様からのご意見が殺到しております。非常に悩ましい状況です」(宮内庁総務課職員)

また、小室圭さんの次の動きにも関心が寄せられている。皇室ジャーナリストの佐藤公子氏は次のように話す。

「小室さんは、NYから毎月最低一通は両殿下宛に手紙を認めているそうです。小室さんの代理人を務める上芝直史弁護士は以前からメディアの取材に対し強気で『本人の結婚の意思は固い』と答えており、そのために『本人は見えない部分で頑張ってきたし、今も続けている』と強調しています。一方で、金銭トラブルに関しては『お母様と先方の男性との間のプライベートな問題で、彼の問題ではない。解決済みと理解しているとの文書を発表したが、これ以上の誠意を彼に求めるのは筋違いだ』とも…。代理人の話を元に考えても、小室さんの見せる誠意とは、秋篠宮殿下を“籠絡”することのようにも感じられます。この件が多くの国民の納得と祝福を得られる日は訪れるのでしょうか」(佐藤公子氏)

小室母子。皇室のあり方を根底から揺るがすとんでもない親子だ。

眞子さまは“洗脳”されている

多くの国民が眞子さまのご決断を待つ中ではあるが、その日は訪れそうもない。宮内庁OBの小内誠一氏は次のように推測する。

「小室さんの留学生活が3年目を迎える中、二人はこの間一度も逢っていないそうです。秋篠宮ご夫妻が小室さんの留学を認めた背景には、長期間の遠距離恋愛によって、眞子さまのお気持ちに変化が生まれることを期待した面もあったとのことですが、眞子さまのお気持ちはむしろ更に強く小室さんに向かっていったとのこと。これにはご夫妻も降参せざるを得なかったのでしょう。

眞子さまは深窓の令嬢、正真正銘の箱入り娘です。小室さんと出会ったICUに入学されるまでは学習院初等科、女子中・高等科で過ごし、男性との接触もほとんど持たれなかったに違いありません。ICUにご入学されて以降も、皇族慣れしていない学生が多い中、交友関係の構築には苦労されたと聞き及びます。

そんな時に、小室圭さんのようなコミュニケーション能力に長けた男が、一気に距離感を詰めて手取り足取り俗世間のことを教えてくれたら、眞子さまのような初な女性は一瞬で心を開いてしまうでしょう。眞子さまにとって小室圭さんとは、皇族であるご自身の新たな一面を開花されてくれ、様々な快楽を教えてくれたたった一人の人物なのでしょうね。この人は唯一無二の男性だとお感じになり、依存状態になっても不思議ではありません」(小内誠一氏)

この眞子さまの小室圭さんへの依存状態は、精神分析について数多くの著書を持つ精神科医の片田珠美氏も指摘している。片田氏は『週刊新潮』(11月26日号)への寄稿で、眞子さまの現在の状況を「小室圭さんを理想化し過大評価する惚れ込み状態」と解説し、「隷属」「従順」「無批判」の状況に陥っているとしている。

超絶イケメンの小室圭さんには眞子さまもメロメロだ。

小室圭さんの舌先魔術

実は、小内氏や片田氏の指摘は全く的外れではないようだ。当サイトは今回、高校生時代の小室圭さんを知る元恋人Aさんに話を聞くことが出来た。

「小室圭さんとは高校生の時にお付き合いをしていました。私の通っていた高校は横浜市中区山下町にある中高一貫の私立女子高で、両親が厳しくそれまでにお付き合いをした男性はいませんでした。

圭さんとの出会いは、彼が学校近くの喫茶店で話しかけてきたことです。私はいわゆる“お嬢様学校”に通っていて、いい大学を目指して勉強詰めの学生生活を送っていました。それがコンプレックスというか、年相応に悪いことをしてみたいという願望があったんです。彼が夜送ってくるメールが心の支えになっていたことは事実です」(Aさん、以下同)

この元恋人Aさんは、小室圭さんとの印象的なエピソードを次のように語ってくれた。

「いつものように、夜勉強中に他愛もないメールのやり取りに付き合ってもらってました。『塾の後も家で勉強を遅くまでしていて辛い、両親からのプレッシャーがキツイ、自分には勉強しか無い』とか、いろいろ悩みを相談している内に、彼が『じゃあ、俺が今からそっちに行くから、一緒に深夜の中華街めぐりしようよ』と言ってきたんです。

すごくかっこいい男子に思えたし、実際に彼がタクシーで家の近くに来た時には、白馬の王子様に見えました。両親の目を盗んで家を抜け出して、その日は山下公園で悩みとかを聞いてくれて…。場所を変えて濃厚接触も持ちました。色々経験した今振り返っても、彼は本当に“技術”がすごくて。1ヶ月のお付き合いでしたが、今でも山下公園での事は色んな意味で思い出になっています」

ところが、Aさんはその後、小室さんから家の資産状況や、親の年収などについて詳細に聞かれるようになったという。

家は飛び抜けて裕福というわけではないので、今考えれば圭さんにとっては“優良物件”ではなかったのかもしれないです。ある日を境にぱったり…。当時は子供だったのでわかりませんでしたが、圭さんの色々な言葉は全部口先だけのこと、舌先三寸の魔術だけだったのかもしれません。眞子さまの状況を見ていると、私のように捨てられないと良いけど、と思います」

小室さんは、高校生の頃から“金脈”となる女性を探し回っていたようだ。もはや眞子さまが小室さんと結婚することが確定事項となる中、彼の「口先の魔術」に囚われた眞子さまを、我々国民は今後どのように見守っていけばよいのだろうか?

本記事はYou Tubeへの引用を一切許可していません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。