小室さん母が「私は詐欺師です」と自白 元婚約者「お金をだまし取られた」と涙! 眞子さまも涙する新事実!


秋篠宮殿下“誕生日会見”をどう評価するか

青空が透き通る11月30日に公開された、秋篠宮殿下の誕生日会見。最大の関心事である眞子さまと小室圭さんの結婚については「二人の結婚を認める」と明確に宣言され、国民を驚かせた。一方で「結婚と婚約は違う」とも述べており、さらに「国民が祝ってくれる状況」にはないとの判断も示されている。

「「2018年11月の誕生日記者会見で秋篠宮殿下は、“それ相応の対応”を通して“国民が祝ってくれる状況”にならなければ婚約にあたる“納采の儀”はできないと述べておられます。ですから『結婚は認めても婚約(納采の儀)は認められない』という立場を示したものと思われます。皇嗣としての深い自覚と、可愛い娘の眞子さまの願いを叶えてあげたいという親の愛情の二つが感じられます。

眞子さまと小室圭さんは、“納采の儀”を執り行えるよう、国民の理解が得られるよう努力するという選択肢と、“納采の儀”を経ずに駆け落ち婚するという選択肢との二つがあります」(小内誠一さん)

そう語るのは元宮内庁職員の小内誠一さんだ。さらに続ける。

秋篠宮殿下は会見で『憲法には婚姻は両性の合意のみに基づくと書いてある』『二人の意思を尊重』と仰り、結婚への“自由と権利”を意気揚々と宣言されました。ですが結婚に伴う“義務と責任”についても考えてみる必要があります。眞子さまは内親王という重大な社会的責任を負う立場にあります。国民は眞子さまを心から尊敬し、自分の娘であるかのように愛しています。その責任と期待にみあった行動をしなければ、眞子さまだけではなく秋篠宮家の顔に泥を塗ることになります」(同前、小内誠一さん)

事実、秋篠宮殿下は会見の中で「いろいろな対応をしているとしてもですね、やはりそれが見える形になるというのは必要なこと」して、眞子さまと小室圭さんに能動的な“動き”を求めた。

婚約内定記者会見(2017年9月3日)
眞子さまの笑顔が国民の子ことを癒した。

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佳代さん「金銭問題」に大きな動き

秋篠宮殿下が“動き”を求めたからであろうか? 今回の秋篠宮殿下の“誕生日会見”にあわせて、小室佳代さんが元婚約者との間で起こしていた「金銭問題」に大きな動きがあった。それをまとめると次の2点になる。

  1. 元婚約者が「400万円の返却は不要」とメディアに発表(ただし「解決した」という表現は用いられていない)。ソース:『週刊現代』2020年12月5日号
  2. 小室圭さんの代理人・上芝直史弁護士が「元婚約者から借りていた400万円は、小室圭さんの学費には使われていない」と発表。これまでは「この400万円が小室圭さんの学費に使われていた」と報道され、小室圭さんにも説明責任が求められていた。ソース:『女性自身』2020年12月15日号

元婚約者のAさんによれば「決して納得したわけではない」が、「長引く交渉に心身ともに疲れ果ててしまい」「返金交渉の打ち切りを決めた」とのことだ。この元婚約者の“返金交渉の打ち切り”を受け、『週刊現代』の記事では「この金銭問題がなくなれば、二人の結婚に向けたハードルはほとんどなくなると言っていい」と述べ、結婚に王手がかかったと判断している。

また小室圭さんの代理人・上芝弁護士によれば「小室圭さんの学費は、高校時代の本人のアルバイト代と、奨学金(国際基督教大学奨学融資制度)によって賄われ、元婚約者からいただいた400万円は一円たりとも使っていない」とのことだ。これまで「この400万円が学費に使われていた」と問題視されてきたのに、これに理由として上芝弁護士は「聞かれなかったから答えなかった」と仰天見解を示した。だがこの上芝弁護士の弁明を受け『女性自身』の記事は「これまで報じられてきた問題の構図がかなり変わってくる」と述べ、結婚を前向きに応援する姿勢を出している。

佳代さん「私は詐欺師です」の自白に、眞子さま涙!

このように結婚へ王手となった小室圭さんと眞子さまの結婚。だが読み直すと不自然な個所があることに気が付く。というのも、小室佳代さんは「冬学期授業料どうぞ宜しくお願いします」と元婚約者にメールしてお金をせびっているのだ。『週刊朝日』2018年3月16日号に紹介されたメールを転載しておく。

このメールの信憑性は高い。というのも「スカラシップは頂けたとしても来年になるそうなので」とあるが、これは小室圭さんが受給していた「国際基督教大学奨学融資制度」が第二学年から受けられる事実と一致している。よって小室佳代さんは「小室圭さんの学費を工面して欲しい」と元婚約者にメールしていたことは確実だ。

もし仮に、今回、上芝弁護士が発表したように「400万円は小室圭さんの学費に使われていない」ことが事実であるならば、佳代さんは「学費が欲しい」とウソをついてお金をせしめていたことになる。まさに今回の「400万円は学費に使われていない」宣言は、小室佳代さんが「私は詐欺師です」と自白していたことと同義なのだ。まさに眞子さまも涙する驚きの真相だろう。

この事実を元婚約者の代理人に伝えたところ「小室佳代さんの言うことはウソばかりであることは私も承知しています。Aさん(元婚約者)も『お金をだまし取られた』と泣いていますよ。でももう疲れて切ってしまい、交渉を打ち切りたいとのことですから、これを応援するしかありません」と語ってくれた。

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1件のコメント

保険金詐欺?結婚詐欺?そして今度は眞子様に面倒見てもらうんですね!私の人生ついてるわ!ぐらいにしか思ってなさそう。申し訳ない気持ちも感謝する気持ちも無く、それが息子に写ったんですね。息子はいかに母の詐欺師がバレずに法律かざして借金を踏みたおうそうかしか考えてなさそう。

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