眞子さま隷属させた小室圭さんの「洗脳術」 お二人の学友が証言

Princess Mako's fiancee, Kei Komuro, answers questions from the media a day after their engagement news was announced, on May 17, 2017, Tokyo, Japan. Local media reported early this week that Princess Mako will marry her former classmate at International Christian University in Tokyo. According to the Imperial House Law, the granddaughter of Emperor Akihito will become a commoner once married. (Photo by Rodrigo Reyes Marin/AFLO)

文/佐藤公子

眞子さまご結婚は2021年に

眞子さまと小室圭さんの結婚問題が佳境に入っている。11月13日、文書にて改めて小室圭さんとの結婚の意思を表明された眞子さま。「お互いこそが幸せな時も不幸せな時も寄り添い合えるかけがえのない存在」「結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要」など、随所に熱のこもった表現を用いられた眞子さまの熱いお気持ちは、多くの国民を驚愕させた。

さらに、この眞子さまの想いに動かされたのは、小室佳代さんの元婚約者・X氏。X氏は週刊現代(11月30日号)で、係争中だった小室家に対し債権放棄する意思を表明。「眞子さまの文書に感銘を受け、お二人の障害となっている自分が退くことで、事態が好転すると思った」との胸中を明かした。

秋篠宮殿下も11月30日のお誕生日記者会見で結婚をお認めになることを表明。ある宮内庁幹部は次のように話す。

「眞子さまと小室圭さんは2021年前半に、小室家の懸念について一掃するおつもりのようです。2021年末から2022年夏頃を目処に納采の儀を執り行い、挙式、入籍を目指していらっしゃいます。最近眞子さまは大変ご機嫌麗しくいらっしゃり、小室さんの帰国と、お二人での新生活を楽しみにされているのだと…」(宮内庁幹部)

小室圭さんの利益を一番に重視される眞子さま

動き出す眞子さまご結婚問題。ただ、秋篠宮殿下は記者会見で「多くの人が納得し祝福する状況に至っていないと私は思っている。娘も同じだと考えている」とも明かしている。国民からの反発は以前根強く、政府が検討を進める“皇女制度”を巡ってや、眞子さまの婚姻に伴う一時金の拠出についても、様々な声が挙がっている状況だ。

〈お二人がどうしても結婚したいなら、国民の懸念を払拭するために、連名で2つだけ言えば良い。『持参金は寄付します』『今後、皇室から独立して生計を立てます』この2つをどうか表明してください。眞子さまの良心を信じたいです〉

〈皇女制度や一時金は国民の税金。これが二人に使われるならば、やはり丁寧な説明が欲しい〉

ただ、このような声に眞子さまがお応えになる可能性は低いという。

「眞子さまは、婚姻一時金について率直に『今後も品位を保つ必要があるので、寄付は現実的ではない』とお考えです。また、内親王としてお生まれにならなければ、スムーズに小室圭さんと結婚できていたともお考えで、一時金は様々な憂き目にあってきたお二人に対するせめてもの国民からの償いだとも捉えているようです。

結婚後の生活について、小室圭さんが自立出来るまでは、伴侶である自分が支えるのが“内助の功”であるともおっしゃっています。眞子さまの行動、言動には、常に小室圭さんへの深い慈悲の心があるのです」(秋篠宮家付き職員)

元学友の証言

一体なぜ、眞子さまはここまで小室圭さんを崇拝し、国民をないがしろにする内親王になってしまわれたのだろうか。

「眞子さまの状態について、内親王という重いお立場ゆえ、センセーショナルな報じられ方は控えられているものの、中には率直に小室圭さんからの洗脳状態にあると指摘する専門家もいます。眞子さまの小室圭さんへの依存状態については、精神分析について数多くの著書を持つ精神科医の片田珠美氏が『週刊新潮』(11月26日号)への寄稿で、“小室圭さんを理想化し過大評価する惚れ込み状態”とし、彼に対し“隷属”“従順”“無批判”の状況に陥っているとしています」(皇室ジャーナリストの木下聡氏)

また、小室圭さんが実際に眞子さまに施した“洗脳”の実態について、ICU時代の学友の一人が明かす。

「彼は付き合い当初から、眞子さまに朝のラブコールを義務付けていました。最初は『眞子の声を聞くと一日頑張れる、俺の肉体は眞子に生かされてるンだ』と甘いことを言って眞子さまの生活の一部に自分を溶け込ませた。眞子さまからどうしても電話できない日があると言われたら『眞子は俺を見捨てるの?』と泣き言を言ってみたり、時には声を荒げて『ふざけるな、約束が違う』と怒ってみたり、眞子さまの“冷静な判断力”を奪うためにあらゆる手段を使ったと豪語していました。

思えば、学生時代から彼は心理学に傾倒していて、どうやったら他人をコントロールできるか書いてある書籍を熟読してました。サイコパスの生態についてもすごく研究していたので。箱入りで人を疑うことを知らない眞子さまがKKに傾倒する理由もわかります。彼の上昇志向は凄まじく、そのためなら何でもやるっていう気概がありますから」(お二人の学友)

美しい眞子さま。そのご慈愛はKKにのみ注がれている。

3件のコメント

眞子様のことを「優秀なATM 」とも表現しているようですが、このような人物に早くから様々な特権を与えマインドコントロールに歯止めを効かなくさせてしまった秋篠宮の責任は重大です。

小室家の方によれば「このままでは眞子様の生命が危ない」とのことですが、捜査が入り司法の目に曝されることこそ長い目で見れば秋篠宮家のため眞子様のためだと思います。

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>また、内親王としてお生まれにならなければ、スムーズに小室圭さんと結婚できていたともお考えで

内親王だから狙われただけ。
一般人だったら、もっともっと内外面ともに素敵な女性は沢山います。

洗脳状態なら措置入院が妥当ですが何故、誰もが放っておくのか不思議でなりません。

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借金を返すとの事ですが収入のない小室さん
秋篠宮様が裏で出すんでしょうね
借金返さなかったのは真子様の強い ご意向としてますが
卑怯な言い訳 僕のせいでは無いと
これだけが原因での結婚反対ではないです 小室親子の人間性が怖いです 
この様な人物と結婚を許す秋篠宮家が尋常でない脅しを受けるのでしょうか?
小室家とは真子様が学生の頃から皇居に出入りさせての家族ぐるみのお付きあいだとか
小室ママは生活費200万円貸してと宮内庁に電話も 普通であれば警察に訴えられると思いました
それほど懇意だったんですね そのお金は お断りになったそうですがその後お留守と伝えた
紀子様に会わせろと乗り込んできたとか
新築した場所で小室親子同居させるのでしょうか?
陰で相当な援助してると聞きますから 国民は欺むかれている?疑問しか生まれない

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